亀田興毅、余裕の勝利だが、納得いかず
約8ヶ月ぶりの復帰戦となるノンタイトル10回戦で、WBAライトフライ級13位のレクソン・フローレスを3-0の判定で下しました。いきなり1Rでダウンを奪ったものの、結局相手をKOさせることが出来なく、納得がいかない様子。
今後はきちんと調整してくるでしょう。
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内藤大助がまた投げられた去年の亀田大毅戦で投げられまくった内藤大助選手。3/8日のポンサクレック戦でも、また投げられてしまいました。
相手選手に投げられやすいクリンチの仕方なのでしょうか。8R終了時のポイントでポンサクレックが負けていたので、その焦りからか。
どっちにしても反則はいけません。
亀田大毅に「切腹はされないんですか?」と記者ただの判定負けではなく、反則を使いまくっての判定負けをした亀田大毅。
親父は「若さゆえの暴挙」みたいな事を言っていましたが、はたしてそうなのでしょうか?
しかし、すごい事を聞く記者だな。
亀田大毅はポンサクレックより弱かったです、投げは親父の指示?亀田大毅vs内藤大助、判定で内藤大助が勝利しました。
ダウンやKOシーンが無かったので、ハチャメチャは12Rと、面白インタビューを紹介。
内藤って、割と面白いんですね。
あれ?投げは親父の指示ですか?
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